MWCミリオンズウィングクラブ

株式会社アクセスの手の上で踊らされ思考停止状態で塾に参加すると間違いなく後悔することになるのでしっかりと冷静に判断しましょう。↑クリックで拡大します上記の画像はMWCミリオンズウィングクラブのインフォトップ決済の特商法になるのですが動画セールスページの特商法とは違い株式会社アクセスとなっていることが分かるかと思います。ちなみに株式会社アクセスが今回の案件の実質的な販売者であるということは以下の画像を見てもらえれば一目瞭然です。しかし、ページのURLや特商法のメールアドレスを見ると見事に「MWC」と入っており、実質の販売会社が株式会社アクセスであることは間違いありません。つまり、山田佳宏さんもMediainnovation合同会社もそして消費者も株式会社アクセスの手の上で踊らされているに過ぎないということです。

ビジネスモデル自体は僕が予想したように「スマホアプリを使った無在庫転売」だったのですが、どうやら今流行りのメルカリを使って無在庫転売で稼いでいくようです。上記してきたように、ビジネスモデル自体は稼げるビジネスモデルではあるのですが背後に控えている株式会社アクセスが消費者のことをなめきっていることや山田佳宏さんが雇われであり本当の実践者ではないことから今回の塾に参加することはオススメいたしません。上記の画像は株式会社collect株式会社アクセスという名称でプロモーションを仕掛けていた際の案件のセールス動画の一部抜粋なのですが同じ文言を使って販売していることが画像を見ることでお分かりになるでしょう。メルカリ無在庫転売に関してはメルカリ規約に反しているとはいえ稼げるビジネスモデルに違いはありません。ちなみにLPの段階から怪しいと思っていましたが今回の案件は炎上案件を多数取り扱ってきた株式会社collect系列の案件になりますのでなおさら注意するに越したことはないでしょう。

本当にノウハウを実践している真の実績者なのであれば自分の言葉で購入を促すはずですしね。しかし、LPやローンチ動画を見る限り情報弱者を騙して販売しようとしている節がありました。それは、新世代のビジネスという言葉を使ったりマッチングビジネス、手数料で稼ぐという言葉を使い転売ビジネスだと思われないようにしていた点からもよく分かることかと思います。事実最近では流行っているビジネスですしそれに目をつけた高額塾販売業社が以前メルカリ無在庫販売のノウハウを販売していました。わざわざ隠して販売しようとするところが後ろめたさがあったり、騙そうとしている証拠です。

結局今までのローンチ動画も山田佳宏さんは全て株式会社アクセスによって命じられ演技していたにだけに過ぎないんです。実際に数え切れないほどの被害者を生み出しています。案件によって多少内容が変わっていたり多少文言が変わっていたりしますが基本的には内容が同じなので正直聞き飽きた感が半端ないです^^;それぞれ違う人間の塾なのに同じセリフを使わせて販売しているあたり消費者をなめているということと同時にインフォプレナーが雇われであることも意味しているといえるでしょう。スマホで写真を撮り3分間のコピペ作業のみで月収100万円超を稼げると謳いリスト取りをしていたパシャセレブがついに高額塾の販売を開始しました。MWCミリオンズウィングクラブもその流行に乗って販売しようという魂胆なのでしょう。

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